1998・10・6

ONAIR EAST
SMEJ
TOKYO
SHOW CASE
LIVE






このライブを簡単にリポートしてみました


7時前会場到着一人なのでサッサとなかに入る。

取りあえず真中少し前で居場所確保。

しばらく待っていると司会進行のおねーさんが出てきてお話。

ブリグリは最後に登場(大方の予想どうり)とのこと。

で始まる。 まーみんなブリグリ見に来てる人が殆どなのだろうが・・・

最初から反応が冷たい。

一人でも何とか楽しむ

フィリピンのバンド(名前忘れた)が終わって次が

スクラップメタルというバンドなのだがなかなかよいパフォーマンスだ

ボーカルの子は元気で可愛い感じだ。

でももう少し盛り上がりがあってもいいのでわって思った。

まー知らないバンドでわ辛いのかなー 楽しもうよーみんな

今回の出演者に共通しているのは メインボーカルが女性だったことだな。

そしてMCをはさんでブリグリ登場。

会場は最高潮(自分の中ではカナリ盛り上がる)

tommyが挨拶ぴーすと手を振ってくれる

8m先にtommy(ステージ中央)がいる(超かわいー)左にギターのまついサン

まつい!コールには松井さんとtommyまでびっくりな感じ

右に奥田さんがいるがほとんど見えない(でかい人がいるー)

ドラムがtommyの後ろギターの人が奥田さんの後ろにいるキーボードが松井さんの後ろ

まず最初の曲は”冷たい花”から(自分でも自然に口が動く感じ)

そして”Bye Bye Mr.Mug” なんか曲が始まった瞬間うれしくなった。

”There will be love there” スポットライトに照らされるtommyが綺麗。

”I'm in Heaven”そして最高盛り上がりでサヨナラ 

なんかフレッシュな印象とナチュラルな可愛さのtommyにますますLOVE!

もっと話してほしーナー 音が少しナー と思うところもあったが

とにかくよかったー。

やっぱー 生はいいよねー

ますますライブに行きたくなる今日この頃

追加公演はいつカナー?

てなかんじです                   BY・けろみゃん